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ミナモイントロダクション#005

(1)お名前と所属イベントの簡単な紹介をお願いします。

名前:片腹いたし・かゆし

イベント:多摩ロックフェスティバル

What's "多摩ロックフェスティバル" ?

第一回は沖縄に行った釜鈴という男と、多摩川の石が転がり、草が生い茂る「ここ、多摩川っていうより、三途?」といった場所で開催。
途中で二人とも泥酔し、起きたときには誰かが持ってきた落語のCDが流れていて、あたりは真っ暗、客はまばら。その後、主催者も機材と同じく担がれるように撤収された。
そんなグダグダ感満載のイベントは、ぬぐい切れないグダグダ感を残しながらも、大きな木の下の、芝生が広がる和泉多摩川の某土手に場所を移し、だいたい3か月に1回開催中。秋刀魚や餅など四季折々の食材を生かしたお料理をみんなでつくり、音楽でワーワーするイベントです。
いろいろな意味で非常に敷居の低いパーティーですので、正装ではなく、むしろ社会の窓開けっぱなしのフランクな姿勢で来ていただけると幸いです。開けっぱなしでお待ちしてます。


(2)MMJに関わることになったきっかけを語って下さい。

 バボ井さんから例の脂多め・味濃いめ・おやっさん、丼に親指入ってるよ!! ええい、そんなもん気にすんなよ!!的な横浜家系ラーメンのような激熱なメールがきたわけです。

笑えないですよ。

だって、本気なんだもん。

最高に楽しい話じゃないですか。

仕事もある。家庭もある。恋人もいる。あの頃よりは金もあり、満ち足りてはいる。日曜日には最近できたショッピングモールに行ってきます。フードコートで銀だこ食います。

的な年齢に近づいてきたはずだが、社会人になって以降、知り合った大人は、なんだか互いを嗅ぎわけ見つけるもんで、何が不満何だか、何が足らないのか、とにかく飽かずに何かを求め、騒ぎ、笑い、泣く。
芋づる式に知り合った人々はそんな人たちばかりで、MMJに関わったのは、必然!!


(3)MMJintroに参加された方は、その時のベスト・メモリーを教えてください。

ああー。いっぱいありますなー。夜はいい。あとトイレの行き帰りですれ違う人の笑顔もいい。
ひろしうむっていうDJが吉井和哉のWEEK ENDERってのを流していたんだけど、
ぜんぜん知らない曲だったんだけど、ずんごいいい曲だった。もう、俺の中ではMMJのテーマ。


(4)最後に、MMJ#2への意気込みを!

日曜日はアタック25を見る日じゃない!! もう金輪際、アタック25は見ない!!
なぜならそんなに俺は暇じゃない!! って心がざわつき走り出すような気分になってほしい!!
俺はなってる!! でも女の60分はおもしろいよね。もうやってないけど。

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