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ミナモイントロダクション#007

(1)お名前と所属イベントの簡単な紹介をお願いします。

名前:マルオ

所属:THERE IS A LIGHT/TOKYO SOUTH COAST/音羽計画

■THERE IS A LIGHTとは。
3月23日に渋谷に来てもらえばわかると思います。
ロックイベントです。
minamoのみんなもいっぱい出るよ。
よく考えたら全員がminamoメンバーで構成されてます。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1072473

【THERE IS A LIGHT/vol.5】
2008.3.23(sun)
16:30-22:30
1500(w/1drink)

@渋谷Club Rooty
http://www.club-rooty.com/
渋谷区円山町28-4 B1F/03-3462-5224
※JR渋谷駅徒歩8分。道玄坂をずーっと上がり246との交差点を右折して右手、
カレー屋さんの地下1階。

先日、翌週に控えたゼアイズの事前ミーティングにて、あらためて「ロックとはなにか」を話し合いまして、「ボクはロックとはこうだと思うよ」なんて会話しつつも、すべてのことが断言できないのです。
「絶対って言葉使っちゃいけないんだ~」なんて小さいころから言われてきましたが、「断言できないのが人生で、断言しちゃうのがロックだ」なんて思ってみたり。
いやこれも断言できないですけど。
ロックイベントは「モテたいから、カッコイイからやってる」なんてウソで、テクノとかハウスとかのDJイベントやってたほうがモテるわけです。
なんやかんや考えながらもロックにこだわり続けていきたいなあ、と。

■音羽計画とは。
ギョーカイナンバーワンの最大手・講談社、JJなどギャルのハートをワシヅカミの光文社…出版ギョーカイの最大派閥「音羽グループ」に憧れて、いつかはお呼びがかかるんじゃないかと指をくわえて待っているふたり組お笑いユニット「音羽計画」。
職場が立地的に近い小学館・集英社を頂点とした「一ツ橋グループ」からは完全に黙殺されてるけど、そんなの関係ない。ボクたちが目指すのはアノ音羽グループなのだから!
護国寺に向かって敬礼!今年はギョーカイ初のM1を目指します!(アンオフィシャル原稿!)

(2)MMJに関わることになったきっかけを語って下さい。

2007年2月初旬、バボさんからの甘~いメールがすべてのはじまりでした。

  <仕事や家庭やら忙しくて…多摩ロック遊びにいけないよ~。
  みんな楽しそうでいいな~。寂しいよ~。誰もかまってくれないし。
  一緒になんかして遊ぼうよ~>

たしかこんなかんじのメールだったかと思います。
全部「交通事故」だと思っています。いまだ、ギブスに松葉杖で入院中。だけど、病棟のナースが可愛かったり、おしぼりで拭いてくれたり、いいこともたまにある。
「交通事故」も捨てたもんじゃない。死なない程度にバボメールにブツけられてみては?当て逃げは絶対しないから!

(3)MMJintroに参加された方は、その時のベスト・メモリーを教えてください。

ジャマイカ一丁目 Riddim(通称ジャマイチ)というレゲエバンドのライブかな。ボーカルのMCが最高だった。意訳すると

「ステキな空間ね。生きててよかった。ここにいられてよかった」

みたいなことを言ったはず(意訳しすぎ)。
そういう場所を作れて、そういう場所にいられて楽しかったな。

あ、実は当日よりも、打ち合わせ(飲み会)がなにより楽しかった。
これは今回も変わらない気がする。
すでに楽しいですよミーティング!
(ココで言うセリフじゃないですね…)

(4)最後に、MMJ#2への意気込みを!

今回は、屋台のごはんをちゃんと食べたい。全食制覇したい。
前回はバタバタでいろいろ食べ逃しているので。
来年もこういうコーナーがあったら、
MMJ#2ベストメモリー第1位に「音羽計画」が選ばれますように(祈)。

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